厚木ミクロ公式オリジナルキャラクター誕生

環境と品質への思いを地元由来の生き物に乗せて

株式会社厚木ミクロは2023年6月1日に公式キャラクター「アツギちゃん」「ミクロちゃん」が誕生したことを発表します。

厚木ミクロ公式キャラクター「ヤマネのミクロちゃん」「蛍のアツギちゃん」

ミクロちゃんプロフィール

名前ヤマネのミクロちゃん (あだ名:ミクロちゃん)
入社2023年新卒入社
性格恥ずかしがり屋
好きな食べ物なんでもたべる
特技エッチング、ガラスカット
近況赤と青のマフラーがお気に入りで夏でもつけちゃう
アツギちゃん全身

アツギちゃんプロフィール

名前蛍のアツギちゃん (あだ名:アツギちゃん)
入社?気がついたらいつの間にか住み着いていた
性格好奇心旺盛、元気
好きな食べ物シロコロホルモンと綺麗な水(特にあさつゆ)
特技お尻の光で照らしてなんでもすぐみつける
近況最近入社してきたヤマネのミクロちゃんとなかよしに

誕生秘話

もっと親しみを持ってもらいたい、厚木と厚木ミクロを知ってもらいたいという思いから、ミクロちゃんとアツギちゃんは誕生いたしました。
 ミクロちゃんは自然豊かな厚木に棲み着いていると言われている、希少生物ヤマネをモデルに考えられました。手先が器用なミクロちゃんは「品質にこだわる・細やかな作業を得意とする」厚木ミクロの特色を表し、額のMが光る様子はまだナイお客様の要望に寄り添いアイデアをひらめく社員の姿勢を彷彿とさせます。
 アツギちゃんは水の綺麗なところでしか出会えない蛍をモデルに、環境と品質を考える当社の理念にピッタリのキャラクターです。蛍の優しい光は、厚木ミクロでも手掛けている有機EL照明の柔らかな光を思い出してもらい、また、お客様へ送り出す製品に不備が無いか隅々まで照らして発見します。ちなみに厚木市内でも蛍の里という蛍が見られるスポットが存在します。
 入社?したての2人ですが、厚木ミクロの愛がつまったとても可愛らしいキャラクターになっています。皆様どうぞ、ミクロちゃんとアツギちゃんをよろしくお願いいたします。

:関連ニュースリリース

生みの親について

はり たつお氏 版画家・絵本作家・イラストレーター
1974 年鳥取県に生まれる。大阪府在住。
漫画家 故・中島たを氏に師事。洋画家 清家文博氏に師事。
テーマパーク開発会社デザイン部、広告会社勤務を経験。
シンガーソングライターの兄の遺作をテーマに版画制作を開始。
全国のデパート、画廊等で販売となる。特に風景画に定評があり「風景画の詩人」として評されている。
Benesse 絵本作画著書多数
2018 年より、アニメプロダクション「タツノコプロ」の名作「昆虫物語みなしごハッチ」をリメイクし自身の風景画の世界との融合を試みた作品を発表し好評を博す。<はりたつお Hamonizu (themedia.jp) より>
今回のキャラクター制作の依頼に快諾、何もかもが手探りな厚木ミクロに懇切丁寧に想いを汲み取ってくださり、命を吹き込んで頂きました。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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かながわ経済新聞 2023年5月号に掲載

かながわ経済新聞 2023年5月号にて、弊社が掲載されました。

4月号の弊社記事を基にとても素敵な4コマ漫画を作成していただきました!

かながわ経済新聞 https://kanakei.jp/

ハーブティー監修:株式会社兩國百香堂 https://www.hyakkoudou.com

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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かながわ経済新聞 2023年4月号に掲載

かながわ経済新聞 2023年4月号にて、弊社が掲載されました。

製造業がつくるオリジナルハーブティーについて、ぜひご覧ください。

かながわ経済新聞 https://kanakei.jp/

ハーブティー監修:株式会社兩國百香堂 https://www.hyakkoudou.com

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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ホームページをリニューアルしました

この度、当社ホームページをリニューアルいたしましたことをご報告いたします。

当社はこれまで以上に、お客様にとって価値のある情報を提供できるよう、努めてまいります。また、お客様からのご意見・ご要望に真摯にお応えし、より良いサービスを提供できるよう、取り組んでまいります。

今後とも、当社ホームページをご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

電子部品加工企業、オリジナルブレンドの開発を開始
女性社員チーム考案のウェルカムティー

株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷、以下当社)は3月より女性社員のチームによるオリジナルブレンドティーの第2弾の開発を開始した。当社社長と入社時の研修より縁のあるハーブティー専門のブレンダーがいることから企画が開始。月に一度ブレンダーを招き、チームで決定したイメージからブレンダーのピックアップしたハーブを10種類試飲、茶葉のブレンドする割合を決定していく。OEMではあるが、ネーミングやパッケージラベル、商品説明の文言はチームで考案する。電子部品加工業でありながらもブレンドティーを開発するというユーモアな取り組みで当社を記憶に留めてもらう。この企画を通して社員のコミュニケーション向上や活躍する場を設け、提案力、企画力のスキルアップも目指すという狙いもある。

2022年よりお客様への挨拶の品として、オリジナルブレンドティーの開発を開始。第1弾は春の温かみをイメージし、緑茶、セージなど4種類の茶葉をブレンドした“大山・春永”(おおやま・はるなが)と名付けたお茶を新年に配布。今回は暑気払い、ウェルカムティーとして提供するため“夏の暑さ、疲れを軽減”としたテーマにさわやかさと癒しをイメージしたブレンドの製作を開始する。前回の開発以降、ハーブティーを購入して生活に取り入れたり、各社のパッケージを調べたり、第2弾の初回ミーティングではすでにチームにやる気が溢れている。さらにフルーツを取り入れたい、さわやかさにペパーミントを加えてみたいなど具体的なアイデアの提案もでていた。ホットはもちろん、アイスでもおいしく飲める清涼感を意識した夏にピッタリのフレーバーを開発中だ。完成は6月末を予定し、お客様来訪時にウェルカムティーとして提供する。

監修:株式会社兩國百香堂
【株式会社兩國百香堂 概要】
会社名:株式会社兩國百香堂 所在地:東京都墨田区京島1-8-8
代表者:代表取締役 薬剤師ハーブティーブレンダー 堀田周江 
事業内容:オリジナルハーブティー・アロマ販売、ティーセラピー等各種講座 他
URL:https://www.hyakkoudou.com 
Facebook:https://www.facebook.com/hyakkoudou

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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創業17年で初、新卒社員採用募集開始

イベント参加で知名度を上げる


 株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷)は、2023年3月2日(木)、マイナビが主催する2024年卒業生を対象とした就職EXPO(パシフィコ横浜)に初出展。ブースには当社加工製品を組み込んだ完成品を並べ、2023年に一新したパンフレットの表紙を用いたのぼりを設置した。今年度より若い世代の人材確保のため、創業より17年間で初めて新卒の採用を開始する。まずは当社の知名度を上げるべく、就職イベントに出展。

マイナビ就職EXPO
マイナビ就職EXPO厚木ミクロブース写真

 

今回参加した就職EXPOは初出展で10名の来場者がいれば盛況という話であったが、各回人数のばらつきはあったものの18名の学生が来場。内およそ4割は女子学生の来場であった。他社のブースと比較してみると採用情報などの掲示物の少なさや離れた場所から目を引くための工夫、説明時間の長さや資料の多さの課題などが見つかる。
今後は大学やハローワークへ求人掲載し、知名度の向上を狙う。4月からは工場見学を含めた会社説明会を随時開催するため、マイナビ2024またはHPより申し込みを受け付けていく。

【マイナビ2024 (株)厚木ミクロ】
https://job.mynavi.jp/24/pc/search/corp246333/outline.html
【学生のための就職情報サイト マイナビ2024】
https://job.mynavi.jp/24/pc/

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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「自社内完結」スピーディーな節電取り組み6ヶ月でCO2排出量86.9t減へ

薄膜パターニング技術を駆使した技術で未来を拓く電子部品加工会社の株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷、以下厚木ミクロ)は、工場内クリーンルーム夜間の外気取り入れ量制御を中心とした施策により2022年8月~2023年1月の6ヶ月間でCO2排出量86.9t減(前年度同月比)に成功いたしました。厚木ミクロでは、今後もエネルギー使用量の効率化を図り、カーボンニュートラル実現へ貢献することを目指して参ります。

2022年6月、電気料金が過去最高へ

電気料金が昨年の1.5倍を示し、社内のユーティリティプロフェッショナルチームが先導して社員

総出の節電対策を開始いたしました。まずは、2017年1月に行った社内電力使用率を参照し、工場内のエアコン電力使用量全体の約4割を占めていることを確認しました。

エアコンの使用電力量が多い理由として、CR(クリーンルーム、以下CR)内を陽圧にするためO.A(アウトエア:外気取り入れ)と排気が夏期・冬期のエアコン負荷を高めていることと仮定しました。そして、製造装置が停止している夜間はO.Aと排気を積極的に抑えて、エアコン負荷を取り除くことで電気使用量を抑える案を打ち出しました。

電力利用率
エアコン負荷イメージ

社内全体での節電対策

夜間のO.Aユニット送風ファン運用台数を減らし、無空調の外気を66%カットし、排気装置の送風Fanの電源をOFF。エアコン負荷を抑えつつ、給排気の収支を計算し、外気取り入れ量を減らしても陽圧を維持するようにしました。毎日1台1台O.Aユニット送風ファンのスイッチをOFFにする作業が増加したため、O.Aユニット送風ファンの一括制御装置を製作し、一度に13台のO.Aユニット送風ファンを停止できるようにしました。熱排気装置、排気ダクトの送風機もスイッチをOFFにするように各課の退勤時の締め作業を更新。社員全体で節電対策に取り組むようにしました。

7月から1月の6ヶ月間で電気使用量15%減、CO2排出量86.9t減へ

電気使用量減

CR内エアコン負荷軽減対策の他にも、事務棟エアコン温度設定の管理・稼働台数の削減、作業に影響が出ない範囲での工場内LED照明の取り外し(70~80本)、こまめな消灯などコツコツと抜かり無い努力を実行いたしました。
結果、8月-1月期前年度より電気使用量15%減、ピーク時には約30%もの使用量を減らすことに成功いたしました。これはCO2排出量をおよそ86.9t減らした計算になります(環境省平成29年発表「電気事業者別排出係数一覧」を元に算出)。

一般家庭の1世帯の電気使用におけるCO2排出量およそ48年分に匹敵します。

今後は別エリアのCR内エアコン節電対策も

排気ダクトのダンパ開閉作業
排気ダクトのダンパ開閉作業
CR空調機の設定変更作業
CR空調機の設定変更作業

あえて外部へ頼ることはせず、社内のことを知り尽くしているからこその高い機動力と、社員同士の連携で外部発注することなく、スピーディーな節電対策が実現いたしました。

今回、意外にも酷暑・厳冬ピーク時よりも、外気温と室温が近い中間期の方がエアコン節電対策の効果が大きいこともわかってきました。今後は、現在手動となっているスイッチのON/OFFを半自動へ切り替え人的負担を減らしていくことや、今回の結果を発展させ、より慎重な温度・湿度管理が要求されるCRエリアの節電対策を課題として、取り組んでいく予定です。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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資料

「リアルに出会う。リアルに感じる。」
テクニカルショウヨコハマ2023出展
(第44回工業技術見本市)イベントレポート

電子部品加工の株式会社厚木ミクロ(以下厚木ミクロ)は、最先端の技術・製品が一堂に会する、首都圏最大級の工業技術・製品に関する総合見本市「テクニカルショウヨコハマ2023」において、2023年2月1日(水)から3日間、基本的な加工プロセスからフィルムを用いた配線の加工技術を出展いたしました。出展社数は759社に及び、業界の枠を超えた来場者が集う貴重な機会となりました。

テクニカルショウヨコハマ2023 1
テクニカルショウヨコハマ2023 2

特に注目されたTGVへのCuめっき

<TGV(Through-Glass Via、ガラス貫通電極)へのCuめっきとは>

穴あけガラスにCuをめっきアップさせて加工を行います。ドライフィルムを使用して加工を行うため、工程量・時間の大幅な短縮となります。

ガラス基板の両面、穴壁面への配線形成可能な加工技術のため、省スペース高密度の組み込みが可能となり、次世代の通信機器やインフラ業界への発展が期待されます。

TGVへのCuめっき
TGVへのCuめっき2

盛況するも、課題多く

今まであまり関わることのなかった神奈川県内の加工会社と交流することができ、神奈川県内の企業のチカラを身近に感じられた貴重な機会でしたが、いくつか課題も見受けられました。株式会社厚木ミクロはお客様のカスタム製品を作製することが特色でもあるため、単独で最終製品を出展することが難しくなっています。そのため「何を行っているメーカーなのか」を伝える方法に工夫が求められます。つまり、お客様の思い描いている内容と、厚木ミクロが出来ることをマッチングさせることが今後の大きな課題でもあります。今まで一緒に「ないモノ」を作り出してきたお客様とご協力の元、実際の製品を展示させて頂き、「作り出した技術」から「これから作り出していく技術」へ繋げて頂く、というのも面白いかもしれません。

他にも、年度末に向けた多くの試作案件を抱える中で、出展未経験者中心の手探りの出展となったため、注力しきれない部分があり悔しさを感じたという課題も社員から聞こえてきました。

次回は、出展の経験を活かし、より厚木ミクロを知って頂けるように挑戦したいと思います。ご来場頂いた皆様、ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。

<出展展示会内容詳細>

テクニカルショウヨコハマ2023 第44回工業技術見本市
https://www.tech-yokohama.jp/
2023年2月1日(水)~3日(金)3日間 10:00~17:00
パシフィコ横浜展示ホールA・B・C(横浜市西区みなとみらい1-1-1) 13,300㎡
【厚木ミクロ出展情報】加工技術 (小間番号 L1)

■関連ニュースリリース

テクニカルショウヨコハマ2023に出展中!

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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