第53回国際電子回路産業展
JPCA show2024 出展のお知らせ

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 この度弊社は第53回国際電子回路産業展JPCA show2024に出展の運びとなりましたのでご案内申し上げます。
 皆様にはご多用のところ誠に恐縮ではありますが、何卒ご来臨の栄を賜りますようお願い申し上げます。

詳細情報

第53回国際電子回路産業展JPCA show2024:東京ビックサイト 東展示棟
期 間:2024年6月12日(水)~6月14日(金)AM10:00~PM5:00
小間番号:4C-42「JISSO PROTEC」

※来場には事前登録(無料)が必要です。

第53回国際電子回路産業展JPCA show2024 来場登者録 (外部サイトを表示します。)

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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参加者限定の特典が盛りだくさん
25卒生向け工場見学会を絶賛開催中

株式会社厚木ミクロは2025年の春に卒業予定の就活生へ向けて工場見学会を行っています。ゴールデンウィーク明けから2週間で10名弱の予約が入っており、今年度1回目の開催となった8日には2名の学生が足を運んでくれました。当日は福利厚生や求める人物像などの会社説明会や工場見学ツアーの他、在職社員との座談会、エントリーシートの配布や参加者限定のプレゼントをお渡ししました。
工場見学会はホームページやナビサイトには載っていない情報が盛りだくさん!今後も週に1回のペースで開催予定ですので、ぜひこの機会に足を運んでみてください。

製造業や工場と聞くと3K(きつい・汚い・危険)のイメージを持つ方もいるかと思いますが、どんな環境でどんな人が働いているのか、実際に自分の目で見て、オンラインでは伝わらない当社の雰囲気や魅力を感じていただけたらと思います。
工場見学会に参加してくれた学生からは「実際に来てみないと会社の雰囲気や工場の様子は分からないので参加してよかった」との声が。会社説明会終了後、一次面接の予約を入れてくれました。

上田社長コメント

厚木ミクロは今期で18年目を迎えます。数々の「世界初の商品」を送り出してきた我が社ですが、これからの10年、20年も「ないモノづくり」で世界に貢献するために、厚木ミクロの未来を共に創造し一緒に作り上げる若い力が必要です。18年で培った技術をもとに世界に挑戦しませんか?

採用担当コメント

厚木ミクロ採用担当です。2025年春卒業生採用を目指して活動中です。当社へのエントリーお待ちしております。また、会社説明/見学会を随時行っていますので、実際に見て、聞いて、当社の事を知ってください。

(株)厚木ミクロの新卒採用・会社概要 | マイナビ2025 (mynavi.jp)

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

GW(ゴールデンウィーク)期間の休業日のお知らせ

 貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素はひとかたならぬご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、当社のGW中の休業日は下記の通りになりますので、お知らせ申し上げます。

 何かとお手数、ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒ご理解、ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。

・休業期間

  令和6年4月27日(土)~4月29日(月)、5月3日(金)~5月6日(月)

・営業日

   令和6年4月30日(火)~5月2(木)

・営業開始

   5月7日(火)9:00~

 また、大変恐縮ではございますが、休業期間中のご用向きにつきましては営業日に順次ご対応させて頂きますので、よろしくご了承いただきたく存じます。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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新卒採用2年目にして、来場者2倍
マイナビ就職セミナーイベントレポート

株式会社厚木ミクロは5日、マイナビが主催する就職セミナー(合同説明会)に参加しました。今回のイベント参加は、オンラインでは感じることのできない社風や雰囲気を感じてもらい、当社を少しでも知ってほしいとの思いがあります。厚木ミクロは昨年から新卒採用を開始して今年で2期目となりますが、ブースには昨年の2倍以上の学生が足を運んでくれました。

合同説明会は新都市ホール(横浜市)で行われ、神奈川県を中心とした36の企業が出展しました。厚木ミクロの会社説明会には合計43名の学生が参加し、満席になった回もありました。社名や精密機械の製造と聞くと難しそうなイメージのある当社ですが、実際は文系出身や異業種からの未経験者が多数活躍しています。ブースに来場してくれた学生からは「理系の人ばかりだと思っていたので文系が多いと聞いて驚いた」「ミクロちゃんが可愛い」などの声が上がり、メモを片手に熱心に話を聞く様子や、説明会終了後に個別で質問をする姿が見られました。

今後も工場見学を随時開催

政府は原則として企業の採用広報を3月1日、面接などの選考活動を6月1日に解禁するルールを定めています。しかし、深刻な人手不足を背景に優秀な人材をいち早く確保しようと採用活動を早める企業は少なくありません。長い人生を見据えた時に、これからのキャリアや仕事に何を求め、何を大事にしたいのか。厚木ミクロは学業を第一に、後悔しない就職活動をしてほしいと考えています。今後は学生のニーズに合わせて選考スケジュールの調整やオンライン説明会なども検討中。工場見学も随時行っているので、皆さまのご参加をお待ちしています!

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株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

新入社員交流会で自己紹介“シン”オリジナルハーブティー制作

株式会社厚木ミクロは1月16日(火)より第3弾となるオリジナルブレンドハーブティーの制作を今回も株式会社両国百香堂 堀田周江さん監修のもと開始しました。今回の制作の目的は4月から当社の“初”新卒社員として入社する内定者と社員との交流、夏頃に参加する展示会配布に向け始まりました。

イメージを出しあう

第3弾の制作は3月中旬までで3回行われており、初回講座では内定者の「好きなもの」、当社社員には「新入社員」をテーマにイメージするワードや言葉を出し合い、“フレッシュ”、“青”、“癒し”、“推し”などのたくさんのイメージが出されました。

2回目はイメージを基に堀田さんが選出したハーブを試飲、選出。今回は水色(すいしょく)を基調としイメージで出された“青”からベースとなるハーブをマメ科の“バタフライピー”に決定しました。

宝石のような水色(すいしょく)を楽しむ

3回目には仮のブレンドとして5種類を試飲する作業が行われました。青色だけではなく、変化を楽しめるようにと堀田さんの洗練された配合からバタフライピーとハイビスカスの水色(すいしょく)が青と赤が混ざり合う“紫色”のブレンドが候補としてできあがっています。お湯をいれたポットの中をみて「アメジストみたいできれい」と内定者のHさん。さらに積極的に意見もだしてくれます。味わいはこれからさらにしぼられていく予定。配布は6月の展示会を予定しています。

コロナ過で社内行事や対面でのコミュニケーションを縮小がおこなわれましたが、今回の交流会で出されたワードから深堀することで講座毎に内定者とのコミュニケーションが増えました。入社後のコミュニケーションなどへの不安の解消も目指しています。

監修:株式会社兩國百香堂【株式会社兩國百香堂 概要】

会社名:株式会社兩國百香堂 所在地:東京都墨田区京島1-8-8

代表者:代表取締役 薬剤師ハーブティーブレンダー 堀田周江 

事業内容:オリジナルハーブティー・アロマ販売、ティーセラピー等各種講座 他

URL:https://www.hyakkoudou.com 

Facebook:https://www.facebook.com/hyakkoudou

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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厚木市カーボンニュートラルプラットフォーム掲載のお知らせ

株式会社厚木ミクロは2024年2月、市内のCO2削減取り組みに参考になる情報を集めた「厚木市カーボンニュートラルプラットフォーム」に「「自社内完結」スピーディーな節電取り組み6ヶ月でCO2排出量86.9t減へ」の取材記事が掲載されました。市民の皆様、市内企業様にも脱炭素活動の良い影響を与えられるよう、社会課題や環境保全に積極的に取り組んでまいります。

厚木市カーボンニュートラルプラットフォームの画像
厚木市カーボンニュートラルプラットフォーム厚木ミクロ記事ページ
厚木市カーボンニュートラルプラットフォームQRコード
厚木市カーボンニュートラルフォームのサイトへアクセスできます。

厚木市カーボンニュートラルプラットフォームについて

厚木市カーボンニュートラルプラットフォーム(別サイトへ移動します。)
このポータルサイトは、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、関連する情報を発信し、市民・事業者の皆様一丸となった取組を推進することを目的としています。厚木市からの委託運営で、株式会社タウンニュース社(神奈川県横浜市)が市が取り組むカーボンニュートラルについてのページを編集しています。

株式会社タウンニュース社について

株式会社タウンニュース社(別サイトへ移動します。)
株式会社タウンニュース社(神奈川県横浜市)は、神奈川県全域と東京多摩地域にフリーペーパーの地域新聞『タウンニュース』の発行をしています。他にもデジタル配信、自費出版、求人広告など地域密着型のアドコミ(アドバタイジング+コミュニケーション)をビジネスコンセプトとした活動をしています。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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「もしも」に備える配置薬
従業員とお客様へ安心を届ける会社に

電子部品加工会社の株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷、以下厚木ミクロ)は、緊急時や災害に備えて救急箱・常備薬を見直し、新たに株式会社富士薬品様の配置薬を設置しました。

配置薬(置き薬)は「先用後利(せんようこうり)」という鎮痛剤や頭痛薬などの常備薬を収めた薬箱、ガーゼや消毒薬などの救急用具を収めた救急箱を各家庭やオフィスに置き、定期的に配置担当者が点検して、使用した分の薬代を支払う仕組みです。その歴史は古く、日本独自のシステムは300年以上前から行われていました。

厚木ミクロでは製造の過程で薬品を使用するため、労働安全衛生法に基づき化学物質の取り扱いには細心の注意を払っております。また、従業員がより安心・安全に働けるように、社内外で常備薬及び救急箱の定期的な点検を行っております。

配置薬は怪我や体調不良の他に、自然災害や感染症など、いざという時にも有用です。現在は事業継続におけるリスクマネジメントとして、既存の備蓄品に加えて同社の防災備蓄も検討中です。今後も従業員の健康管理はさることながら、お客様との信頼を守るためBCP対策にもより一層力を入れていきます。

株式会社富士薬品について

富士薬品は、1930年富山県富山市における配置薬販売業の創業からスタートし、現在では配置薬販売事業に加えて、ドラッグストア・調剤薬局事業、医薬品製造事業、医薬品研究開発事業、医療用医薬品販売事業を展開する製販一貫体制の複合型医薬品企業です。スローガン「とどけ、元気。つづけ、元気。」のもと、誰もが豊かな人生を送れる社会の実現に向けて、人々の暮らしのあらゆる場面で寄り添い、元気な生活を支え続けることに取り組んでいます。

株式会社厚木ミクロについて

厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレー、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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世界へ届け厚木ミクロ「MicRoad vol.1」英語版発行のお知らせ

 株式会社厚木ミクロは2023年10月に発行した「MicrRoad vol.1」の英語版を発行いたしました。是非御覧ください!

 Atsugi Micro Co., Ltd. has published the English version of “MicRoad vol.1”, which was issued in October 2023. Please take a look!

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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地元中小企業も地域で子育て
地元小学校に交通安全標語付き新聞スタンドの寄贈へ

電子部品加工会社の株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷、以下厚木ミクロ)は 2024 年 1 月に厚木市立愛甲小学校へ交通安全標語付きの新聞スタンドと朝日小学生新聞 1 年分を寄贈をいたしました。

実際に寄贈したスタンド。上田社長と 永瀬教頭先生
実際に寄贈したスタンド。上田社長と 永瀬教頭先生

厚木ミクロは地元の中小企業として、地域の皆様、子どもたちへの貢献に力を入れて参ります。来年以降も継続を予定しています。

自然と地域住民に見守られる愛甲小学校

愛甲小学校の生徒数は現在 457 名の児童が在籍おり(2024 年1 月 9 日時点)、読書が好きな生徒も多く、休み時間の図書室はとても賑わっているそうです。

図書室内は司書が凝りに凝った案内掲示物の鮮やかさもさることながら、児童作のイラスト、おすすめの本のあらすじなども、負けじと図書室を彩っており、本が好きという気持ちが伝わってきました。

図書室には和室もあり、リラックスして読書ができます。

今回寄贈した新聞スタンドには「登下校 なれた道でも 気をつけよう」の標語と共に、厚木ミクロの会社ロゴ、公式キャラクターのヤマネのミクロちゃん、蛍のアツギちゃんのイラストがしっかりと添えられています。

朝日小学生新聞を毎週お届け

同じく寄贈した朝日小学生新聞について「わかりやすいニュース解説、おさえておきたい言葉、学習マンガなど盛りだくさんのメニューで小学生に「読む習慣」をつけてもらうことをねらいとしています。ふりがな付きで小学生低学年にも対応しています。」(朝日写真ニュース社様より)とのことで、「知見」「読書力」「探究心」「好奇心」など目には見えないけれど大切な力を子どもたちへ贈る貴重な機会にもなりました。

今回、厚木ミクロが交通安全標語付き新聞スタンドを愛甲小学校へ寄贈する運びとなった背景には、朝日写真ニュース社様のお取り計らいがあります。

地元中小企業として地域貢献をしたいという思いがあったところに学区内の愛甲小学校、東名中学校はしばらく新聞の寄贈が途絶え、児童や生徒が新聞から遠のいていることを朝日写真ニュース社様からご一報を受けたことがきっかけでした。

地域貢献をしたい、地元の人々に厚木ミクロを知ってもらいたい。そんな思いと一致するのではないかと感じ、今回のご提案を受け、愛甲小学校へ新聞スタンドを寄贈することとなりました。

「愛甲小学校にはこの図書室の他に資料室があり、とても本に恵まれている小学校です。そんな環境の中育っている子どもたちは、やはり本が好きな子が多いです。今回の寄贈によって、本が好きでも新聞を目にする機会がない子、本はあまり読まない子への活字のアプローチができる機会が生まれたことはとても嬉しく思っております」と永瀬教頭先生。

大谷選手寄贈のグローブも 見せていただきました。

地元中小企業も子育て参加

今回スタンドを寄贈した愛甲小学校は、厚木ミクロから徒歩 5 分程度の場所にあり、子どもたちも社屋の付近を訪れることも多いです。交通安全に気をつけながら、地域の目の一部として子どもたちを見守っていきたいと思います。
愛甲小学校の皆様、朝日写真ニュース社様、素敵な機会をありがとうございました。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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