2026年(令和8年)厚木ミクロ社長 上田康彦 新年挨拶(要旨)

厚木ミクロ代表取締役社長 上田康彦による社員向け念頭挨拶の要旨を下記の通りお知らせ致します。

 皆さん、新年明けましておめでとうございます。

 2026年、私たち厚木ミクロは会社創立から20期目を迎えます。私も就任から4年が過ぎ5年目の年となります。

 最初の2年は、コロナの影響や大きく様変わりする社会情勢に翻弄されて、正直思ったように動けないところがありました。その後の2年、社会の復帰と共に、先ずは厚木ミクロの皆さんが安全に生きがいを持って働ける環境をと、尽力してきたつもりです。

 そこで、厚木ミクロにとっても私にとっても節目のこの2026年は、第二創業の元年としてもう一歩踏み込んだ会社造りを始めたいと思っています。

 先ずは、(これは目新しいことではありませんが、)やはり社員の皆さんとそのご家族の生活を守ること。安定した収入とやりがいに加え、楽しく働ける環境や効率を考えた設備投資に、今年も積極的に行っていきたいと思います。

 二つ目は、量産ユーザー様の拡大と新規ユーザー様の獲得です。これも皆さんの生活を守るための安定した経営のためには必要不可欠なわけですが、これには、顧客ニーズに敏感な情報収集力や対話力、生産調整に絡む人員体制も柔軟性を要します。10年、20年先へと続く若い人材の採用や育成、そして、技術や知識を伝承する先輩社員との協調を大事に、この目標に一緒になって取り組んでいただきたいと思います。

 今年の干支は午年です。
 馬は、仲間と呼吸を合わせてこそ力強く前に進みます。
 若手は挑戦し、経験ある社員は支え、全員で同じ方向を向いて走っていきましょう。
 安全と健康を最優先に、第二創業の一年を、全員で力強く前進する年にしていきたいと思います。
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

本件に関するお問い合わせ先

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冬季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を冬季休業とさせていただきます。

【休業期間】   令和7年12月27(土)~令和8年1月4(日)
【業務開始】   令和8年1月5日(月) 9:00~

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

20期 期首社長挨拶 社員へ向けて

【厚木ミクロ20期の経営方針について】

 株式会社厚木ミクロは本年10月に新たな事業年度を迎えるとともに、創業20周年の節目を迎えることとなります。

 この20年、私たちは電子部品製造業として「モノづくり」を追求する中で、「人づくり」にも取り組み、技術力の向上のみならず、社員一人ひとりがやりがいを感じ、チームとして成長できる職場づくりに努めてまいりました。

 これからの時代、製造業には「高品質・高効率」だけでなく、「柔軟性・創造性・持続可能性」が求められます。AIやIoTなどの技術革新、脱炭素社会への対応、そして人材多様性への対応と、私たちを取り巻く環境は大きく変化しています。ですからこの節目の年を、私たちは「第二創業」の年と位置付け、未来を見据えた新たなスタートを切りたいと思います。

具体的に厚木ミクロは次の10年、20年を見据えて、以下の3つの柱を軸に歩んでまいります。

  1. 技術革新と挑戦の継続
    • これまでのコア技術を磨き上げつつ、新たな製造技術やプロセスの導入を積極的に進める。
  2. 人材育成と働きがいのある職場づくり
    • 「人が育つ現場」が企業の成長の源とし、社員一人ひとりの成長を会社の未来につなげる。
  3. 地域・社会への貢献と信頼
    • 地域とともに歩む企業として、持続可能な社会づくりに貢献する。

創業からの20年は「基盤づくり」の時代であったとするならば、これからの20年は「飛躍と変革」の時代です。社員の皆さんが楽しく、生き生きと、そして誇りを持って働ける会社をこれからも一緒につくっていきましょう。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

夏季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

【休業期間】   令和7年8月10日(日) ~ 令和7年8月17(日)
【業務開始】   令和7年8月18日(月) 9:00~

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

GW(ゴールデンウィーク)期間の休業日のお知らせ

 貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素はひとかたならぬご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、当社のGW中の休業日は下記の通りになりますので、お知らせ申し上げます。

 何かとお手数、ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒ご理解、ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。

・休業期間

  令和7年4月26日(土)~4月28日(月)、5月3日(土)~5月6日(火)

・営業日

   令和7年4月29日(火)~5月2日(金)

・営業開始

   令和7年5月7日(水)9:00~

 また、大変恐縮ではございますが、休業期間中のご用向きにつきましては営業日に順次ご対応させて頂きますので、よろしくご了承いただきたく存じます。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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2025年は「成長」と「進化」の1年に
グループ合同 新春顔合わせ会レポート

 株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田 康彦、本社:神奈川県厚木市長谷)は1月5日(日)にホテル雅叙園東京で行われたグループ合同の新春顔合わせ「創和会」に参加しました。
 会の冒頭には株式会社ミクロ技術研究所 吉川 実社長より2025年の方針が発表され、共に成長する決意を新たにしました。

 この新春顔合わせは企業理念である「創意自拓道」の「創」と、先代の吉川 和男社長の「和」を取り、「創和会」と名付けられました。
毎年1月上旬に行われ、株式会社ミクロ技術研究所 本社をはじめ、長岡事業所、厚木開発センター、株式会社木曾駒ミクロ、テクノプリント株式会社、KOREA MICRO CO., LTD.、株式会社厚木ミクロから役員や管理職など総勢62名が参加。
 当日は2025年の方針発表や各グループからの挨拶のほかに、ビュッフェ形式の食事やビンゴ大会、長岡事業所から地酒のプレゼントなども行われ、大盛況のうちに幕を閉じました。

 今年は巳年ということもあり、蛇が古い皮を脱皮して成長するように、我々ミクログループも一丸となって成長と進化の1年にしていきます。
旧年中は大変お世話になりました。本年も格別のご高配を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

2025年(令和7年)厚木ミクロ社長 上田康彦 新年挨拶(要旨)

厚木ミクロ代表取締役社長 上田康彦による社員向け念頭挨拶の要旨を下記の通りお知らせ致します。

 皆さん、新年明けましておめでとうございます。

 今年の干支は「乙巳(きのとみ)」です。これは、新しい芽が地面から顔を出し、成長を始める時期を象徴していると言われています。この1年を、厚木ミクロがさらに成長し、大きく前進する年にしていきたいと思います。

 昨年を振り返ると、新規事業の立ち上げや、初めて迎えた新卒社員が仲間に加わるなど、会社として多くの成果を挙げることができました。これも皆さん一人ひとりの努力の賜物です。心から感謝しています。

2025年は、この基盤をもとにさらなる成長を目指します。新しい技術や事業に積極的に取り組み、設備投資を進めることで、会社全体の競争力を高めていきたいと考えています。そして、昨年仲間に加わった新卒社員たちがより力を発揮できるよう、人材育成にも引き続き力を入れていきます。
また、社員の皆さんが安心して働ける環境づくりも大切にしていきます。皆さんが仕事に集中でき、生き生きと働ける環境が整うことで、厚木ミクロはもっと強くなれると信じています。

巳年の象徴である「成長」と「進化」を胸に、今年も新しいことに挑戦しながら、確実に成果を積み上げていきましょう。皆さんと一緒に、この1年をより良いものにしていけることを楽しみにしています。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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キーワードは「発想」と「挑戦」
ミクロ技術研究所 吉川 実社長に独占インタビュー

 株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田 康彦、本社:神奈川県厚木市長谷)は2024年12月11~13日に東京ビッグサイトで開催された「SEMICON Japan 2024」の中で、株式会社ミクロ技術研究所(代表取締役社長:吉川 実、本社:東京都渋谷区富ヶ谷)の出展を見学させていただきました。
 SEMICON Japanは半導体産業における製造技術、装置、材料をはじめ、車やIoT機器などのSMARTアプリケーションまでをカバーする、エレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会です。
 ミクロ技術研究所は厚木ミクロの親会社にあたり、1966年の創業以来、ガラスと薄膜配線技術によってエレクトロニクス産業に貢献を続けてきました。
今回の出展では、主にガラスの穴あけ加工基板(TGV)やマイクロガラス加工などの加工技術を展示。忙しい合間を縫って、吉川 実社長に今回の展示とこれからのビジョンについてお話を伺いました。

これからの目標やビジョンについて教えてください。ミクログループをどういう会社にしていきたいですか?

 どういう会社にしていきたいか…とても難しい質問ですね。
きれいごとはいくらでも言えますが、実現するのは容易なことではありません。
 会社というのは生きものだと思います。時代の変化に合わせて、柔軟に形を変えなければなりません。
新しいことに挑戦しないと生き残ることはできませんし、新しいものを目指すということは、今までの古いものを捨てなければいけないということです。
 時代によってさまざまな事業を行ってきましたが、今は半導体向けガラスに可能性を感じています。
世の中や業界の変化に対応しながら、これまで蓄積した経験を活かし、電子光学の発展に尽力していきたいです。

今回の展示会でもガラスの可能性が大いに表現されていますね

 今回の出展では、主にTGV基板やマイクロガラス加工などの加工技術を展示しています。
中でも注目してほしいのが、ブースの中央に設置した冨嶽三十六景のパターニングですね。
 ちょうど数時間前、この北斎の展示を見たテレビ局から「1ヶ月取材をさせてほしい」というお話をいただきました。
ディレクターの方に話を聞いてみると「なぜ葛飾北斎と半導体を繋げたのか、その発想が面白い」とのことでした。
 2023年10月以降、ミクロ技術研究所では展示会のビジュアルに力を入れています。
雑多な会場の中で「なんだこれは?」と関心を持ってもらえれば御の字ですね。
展示会には多くの外国人も訪れるので、北斎だったら目を引くのではないかと考え、今回の展示に至りました。

一際注目を集めていた浮世絵のパターニング(写真中央)

ミクロ技術研究所はまもなく創立60周年を迎えますね

 今の時代、60年持つ会社というのはそう多くないですよね。
先代の吉川 和男は義理の兄にあたりますが、とても面白い発想をする人でした。
 経営というのは人の心を動かすことだと思います。関心を持ってもらえないとモノも売れません。
商売は第一印象が大切です。いかに豊かな発想をするか、いかに仕事を面白くできるかが肝ですね。
そういった発想や着眼点は、先代から受け継いでいるかもしれません。

従業員やグループ全体へ大切にしてほしい思いはありますか?

 従業員には世の中の流れを見極め、先を読む力を養ってほしいですね。社会の変化についていけるか、時流に乗れるかどうかは大きなポイントです。
ミクロ技術研究所も液晶などの表示体から、プラズマ、有機EL、そして次の段階へと進んでいます。
 生き残るためには、常に新しいことにチャレンジしていかなければなりません。そのためには実際に現地へ足を運び、自分の目で見て、発想を得ることが大切です。
 今あることを捨てて、新しいことにチャレンジすることは決して容易ではありません。しかし、今あることは10年後にはないかもしれません。
ミクログループはこれからも柔軟な発想力を持ち、新しいことに臆することなく挑戦できる組織でありたいと思います。

株式会社ミクロ技術研究所について

ミクロ技術研究所は1966年の創業以来、ガラスと薄膜配線技術を中心に、電子光学の業界に貢献を続けてまいりました。
長年の経験を通じて培った技術をベースに、お客様のニーズに応える試作技術と安定した品質での量産を可能にする生産技術を保有しています。
試作開発から量産まで一貫体制で対応可能な体制と、ミクロ技術研究所にしかできない対応力で、お客様の構想を実現します。

〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-33-14
TEL. 03-3469-1133 FAX. 03-3469-1557

吉川社長、そしてミクロ技術研究所の皆さま、今回はお忙しい中ありがとうございました。
これからもミクログループのイベントや展示会の様子などをお届けできたらと思います。

LINEスタンプ第二弾販売開始!ミクロちゃんの新デザイン初公開

 電子部品加工会社の株式会社厚木ミクロ(代表取締役社長:上田康彦、本社:神奈川県厚木市長谷、以下厚木ミクロ)は公式キャラクターの「ミクロちゃん&アツギちゃん」のLINEスタンプ第二弾を作成いたしました。

2024年11月18日より、LINE STORE 及び、LINEのスタンプショップにて販売中です。価格120円(50コイン)、16個セットです。

第二弾ミクロちゃん&アツギちゃん購入ページはこちら

第一弾ミクロちゃん&アツギちゃん購入ページはこちら

販売価格

価格120円(50コイン) ※LINEスタンプの利用は「LINE」アプリのダウンロードが必要です。

 厚木市内の中小企業(製造業)初の公式キャラクターのLINEスタンプ第二弾になります。

(LINEスタンプのショップキーワード「厚木」当社調べによる)

 第一弾とはまた別のミクロちゃんのコミカルな表情が多く見られるデザインとなっております。是非ご利用下さい!

関連ニュースリリース:厚木ミクロ公式オリジナルキャラクター誕生

関連ニュースリリース:ミクロちゃん&アツギちゃんLINEスタンプ販売開始

株式会社厚木ミクロについて

株式会社厚木ミクロは、神奈川県厚木市に拠点を置く「世の中にまだないものをつくる」開発者集団です。

1987年の設立以来、フォトリソグラフィーとエッチングという基礎技術による薄膜エッチングで、液晶ディスプレイ、プラズマパネル、電子ペーパー、スマートフォン、有機EL……時代を代表する画期的な製品の開発に、技術パートナーとして参画してきました。2002年にISO9001、2008年にISO14001を認証取得しています。株式会社厚木ミクロは、品質・環境基本理念に基づき地域社会やお客様と共に電子と光の世界を構築し、情報コミュニケーションの未来に貢献します。

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冬季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を冬季休業とさせていただきます。

【休業期間】   令和6年12月28(土)~令和7年1月5(日)
【業務開始】   令和7年1月6日(月) 9:00~

尚、12月27日(金)は12:00までの営業となっております。

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

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